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10/4〜6【REEF X Cyrus Sutton 】「COMPASSING」ジャパンプレミア試写会ツアー

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プレミアムサーフトラベルブランドのREEFさんが主催される素敵なサーフトリップムービーの試写会イベントが10/4〜6にジャパンツアーとして開かれます。

上映作品は、フィルムメーカーでエミー賞の受賞経験もあるフリーサーファーのCyrus Sutton監督のショートフィルム「COMPASSING」。

Cyrus Sutton自身のトークイベント&サイン会も行われます。

docue!でもイベントのレポートをしたいと思います!

 

イベント詳細は以下(REEFさんより)———————————————–

2013年 REEFがグローバルでのプロモーションキャンペーンとして打ち出す、

「JUST PASSING THROUGH」の第二弾ショートフィルム「COMPASSING」。

ディレクターにはREEFライダーでもCyrus Suttonを迎え、TripとLifestyleをテーマに発信する非常に気持ちの良いSurf Filmとなっております。

また試写会には、Cyrus Sutton本人も来日し、サイン会やトークショーなども予定しております。

 

■日時・場所

10月4日(金)19:00-22:00 プレミア試写会 (THE KOOK TOUR同時開催) @ GREENROOM GALLERY Shibuya (渋谷)

10月5日(土)10:00-17:00 試写会&more @ One California Day(辻堂海浜公園)

10月6日(日)15:00-17:00 OPEN1周年イベント合同開催 試写会&more @ WTW神戸元町(神戸)

 

●ENTRANCE FREE(ALL EVENT)

 

●来日REEFライダー

Cyrus Sutton Bio

Cyrus

San Diego出身のサーファーであるCyrus Suttonは同時にエミー賞受賞監督でもあり、2012年にREEFファミリーの一員となり、自らのクリエイティブエネルギーをチームにもたらした。そのリラックスした美学とユーモラスで洞察に満ちた画像と映像の融合する事で知られ、その名が初めて世の中で知られるようになったのは2003年、彼が19歳の時に制作した『Riding Waves』。2005年には『The Next Wave: A Tsunami Relief Story』でエミー賞を受賞し、『Stoked and Broke』で自らの若いサーフフィルムメーカーとして名声を不動にした。Korduroy.tvの創設者でもあり、同社はサーフ世界において個人主義の代弁者でもある。

あらゆるサーフクラフト-平かんな、非対称的な魚や丸太などを生き甲斐にする才能豊かなサーファーに加え、Cyrusはボードの制作からオーガニックガーディングに至るまでDIYの倫理を体現する事で知られる。自らの人生をBlogを通してドキュメントするだけでなく、同時に自らの人生をより良くする方法を探し求めつつ、その知識をより大きな母体であるサーフコミュニティーに惜しみなく共有する。

 

最新作『Compass_ing』はREEFの『Just Passing Through』の真言を自らのバンを改造し、〝自由を探す″60日間のメキシコへ旅する事で体現。

同氏のクライアントにはRayBan、Corona、REEF、Patagonia、QuicksilverそしてAlaskan Airlinesが含まれ、同時にNylon、Paper Magazine、Surfer、The New York Times、ESPN Magazine、Sydney Morning Herald、Mashable、そしてGizmodoなどでも紹介されている。

 

 

※「COMPASSING」とは?

『Compassing』とは自由を探求する事。2013年の夏、受賞経験のあるフィルムメーカーでありフリーサーファーであるCyrus Sutton(Korduroy.tv)が夢の旅に出発。自身の古いFord Econolineバンをウッドとスチールのキャンパーへと改造し、メキシコを極める60日間3000マイルの旅を通して〝自由″を探し求めた。太平洋でも近年稀に見られる最高のスウェルとCyrusの自由の意味を探求する姿や,途中で出会った友人と共にサーフする姿が同氏のシグネチャーでもある画像と映像を更に惹きたてる内容となっております。

 

 

お問合せ先:REEF ホームページ http://www.reef-japan.com