スポーツ・冒険マガジンド級!

ド級な記事

雑談インタビュー〜福元ひろこさんの歩く旅、巡礼の路〜その2

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世界中の巡礼路を歩く旅人の福元ひろこさんとの雑談インタビューの二回目です。前回はサンティアゴ巡礼の旅に至るまでのいきさつバナシでしたが、いよいよ旅のお話に突入していきます!

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宮川竜一の「アマゾン横断プロジェクトDancing Across the Amazonに至るまで」その2

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ひとり旅について考えていた時に宮川さんはそう思いました。なんと無銭徒歩旅行です。南米大陸を横断する旅、Dancing Across the Amazonから帰国されたりっちーこと宮川竜一さんのこれまでの手記。

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田邊優貴子の研究と旅「そんな極地に魅せられて」その5

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極地のフィールドワーカーの田邊優貴子さんとの突撃!雑談インタビュー第五回。今回は南極のフィールドワークで大変だったこと、動物のことなど

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雑談インタビュー〜福元ひろこさんの歩く旅、巡礼の路〜その1

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「歩く旅をする人が増えると平和な世界に近づく」を信念に世界中の道を歩くことをライフワークとされている歩く旅人の福元ひろこさんとの雑談インタビューの一回目。

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夢を追う男 阿部雅龍「白瀬中尉の遺志を継いで南極点へ」その4

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夢を追う男、阿部雅龍さんとの雑談対談の最終回です。ご家族のこと、ご自身の活動を伝えてること、これからのことなど、ざっくばらんに語っていただきました。

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田邊優貴子の研究と旅「そんな極地に魅せられて」その4

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極地のフィールドワーカーの田邊優貴子さんとの突撃!雑談インタビューもいよいよ第四回です。今回は北極やヒマラヤのこと、ダイビングについて、そして昭和基地のことなどなど。興味深い極地のお話をしていただきました。

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プロフットバッグプレイヤー石田太志 〜フットバッグ放談〜その4

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プロフットバッグプレイヤー石田太志さんとの雑談放談最終回。締めは今後のフットバッグの普及のことなど。思わずフットバッグを買ってたまーにやるのですが、かなりおもしろいです。

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夢を追う男 阿部雅龍「白瀬中尉の遺志を継いで南極点へ」その3

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夢を追う男、阿部雅龍さんとの雑談対談の第三弾です。現在グリーンランド単独徒歩行に絶賛チャレンジ中の阿部さんの冒険に対する考えや、感じていることなどをザックバランバランに聞いています。

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田邊優貴子の研究と旅「そんな極地に魅せられて」その3

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極地の生態学者でフィールドワーカーの田邊優貴子さんとの突撃!雑談インタビューの第三回です。今回は国立極地研で生態学者になるきっかけの話からはじまり、働き方、生き方まで結構濃い内容ですよ〜

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プロフットバッグプレイヤー石田太志 〜フットバッグ放談〜その3

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世界でただ一人の”プロ”フットバッグプレイヤーの石田さん。プロってどんな活動なの?その内容と経緯などを、どどーんと話していただきました。

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夢を追う男 阿部雅龍「白瀬中尉の遺志を継いで南極点へ」その2

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2017年の南極点単独無補給徒歩の冒険のトレーニングもかねたグリーンランドの徒歩行中の阿部雅龍さんとの雑談対談の第二弾です。阿部さんの冒険に掛ける想いを語っていただきました。

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田邊優貴子の研究と旅「そんな極地に魅せられて」その2

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南極や北極を舞台に極地における生態学を研究されているフィールドワーカーの田邊優貴子さんとの突撃!雑談インタビューの第二回です。そもそも何故故に極地での研究をすることになったのか?を存分に御話いただきました。

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プロフットバッグプレイヤー石田太志 〜フットバッグ放談〜その2

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プロフットバッグプレイヤー石田太志さんとの雑談放談第二回。世界でただ一人のプロプレイヤーの石田さんがフットバッグを志す経緯をどどーんと聞いてみましたよっ!

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夢を追う男 阿部雅龍「白瀬中尉の遺志を継いで南極点へ」その1

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かつて冒険は、国家の威信をかけたプロジェクトだった。1911年、人類ではじめて南極点に立った男、ノルウェーのロアール・アムンセン。
彼と争いながらも、すんでのところで先をこされたイギリスのロバート・スコット。世界的に有名なこの極点到達競争と時を同じくして南極点を目指した日本人がいた。

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笑顔の花飾り〜その土地だけのレイを編む旅〜 大谷幸生 VOL.4

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レイメイカーの大谷幸生さんとの突然!雑談インタビュー第四回です。「初対面で会ったその日にみんなを笑顔にして帰って来られるという、すごい魔法を手にしたみたいな感じです。」大谷さんが、レイメイキングの旅の醍醐味を存分に語る最終回です。

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笑顔の花飾り〜その土地だけのレイを編む旅〜 大谷幸生 VOL.3

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レイメイカーの大谷幸生さんとの突然!雑談インタビュー第三回です。「あんたは日本にいるんだから日本の花を使いなさい」ハワイのレイメイキングの先生からもらったコトバに触発されてはじまったその土地だけのレイを編む旅のはじまりの御話です。

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ドキュウ!ってなに?〜「スポーツと冒険」に収まらない本質の話〜

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 ドキュウというのは不思議なメディアだ。冒険スポーツマガジンといえばわかりやすい。ただ一方でサイトに登場する『エクストリーマー』と呼ばれる人々の中には、いわゆる冒険家でもアスリートでもない人々がたくさんいる。一見、統一感がないようにも思えるけれど、その共通項はどこにあるのだろう。

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栗城史多の夢「冒険の共有」〜新たなるチャレンジ〜その4

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現在、秋期エベレスト単独無酸素登頂中の栗城史多さん。(2015/10/7現在)ド級!が生まれたきっかけのひとつは栗城さんとの出会いでした。冒険の共有という壮大なプロジェクトにチャレンジされている栗城さんとの雑談の最終回です。

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栗城史多の夢「冒険の共有」〜新たなるチャレンジ〜その3

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いよいよ本日エベレスト頂上アタックされるの栗城史多さん。(2015/10/7現在)栗城さんとの雑談の第三弾は、冒険の共有とリアル体験について語っております♪♪

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栗城史多の夢「冒険の共有」〜新たなるチャレンジ〜その2

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只今秋期エベレスト単独無酸素登頂に挑戦まっただ中の栗城史多さん。(2015/10/7現在)栗城さんとの雑談記事の第二弾です。今回は”冒険の共有”についての放談です♪

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ド級について

ド級!とは?

スポーツ・冒険マガジン ド級!(ドキュウ!)は、アスリート、冒険家、探検家、旅人やフィールドワーカーなど身体・精神・知的チャレンジをする人たち(エクストリーマー)や彼らを支える人たちの想いや体験、活動を共有するWEBマガジンです。

ド級!の考えていること。

自分の気持ちに従い、夢中になって挑戦する人たちは、総じてゴキゲンです。
そんな夢中でゴキゲンなコトを共有することで、世の中にゴキゲンが伝播して、夢中にチャレンジする人でいっぱいになったら、どんなにハッピーだろう!と想っています。

ド級!の意味。

ド級!の名前の意味は、以下のとおりです。

  • 1、ド級”なチャレンジをしているエクストリーマーを世の中に繋げていくこと
  • 2、様々な人の挑戦というアクション(do)のきっかけ(cue)になること
  • 3、そんな人たちのエクストリームな活動やワンダーな体験、夢中でゴキゲンな様子を伝えていくこと(ドキュメンタリー)

ド級!のコンテンツについて

【ド級な記事】

ド級!には、エクストリーマーや彼らを支える人たちが登場するインタビュー、対談、コラムのほか、読者の投稿コンテンツ、編集部が企画・取材した記事などを掲載しています。有名無名を問わず、夢中でゴキゲンな人がド級!に参加してくれています。

【ド級なイベント】と【ド級な人たち】

ド級!では、イベントやエクストリーマーのサポートなどもコンテンツのひとつとして積極的に行なっています。

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